遺伝子組換え実験計画書 新規作成
1. 実験責任者のID、パスワードでログインする。
2. 以下の要領で記載する。
・実験の目的:継続研究の場合は、前回の研究で明らかにしたこと、継続の必要性に関して記載する。
・実験の概要:拡散防止措置毎に文章を分け、文章の最後に拡散防止措置(P1など)を記載する。P2Aは、部屋番号を記載する。
・P1:大腸菌
・P2:アデノウイルス、レトロウイルス、レンチウイルス
・P1A:遺伝子改変マウス
・P2A:マウスへのアデノウイルス、レンチウイルス接種