要介護
主治医意見書の書き方
・特定疾病
・癌
・糖尿病神経障害、糖尿病腎症、糖尿病網膜症
・慢性閉塞性肺疾患
・関節リウマチ
・変形性関節症
・後縦靭帯骨化症
・骨折を伴う骨粗鬆症
・認知症
・パーキンソン病関連疾患
・脊髄小脳変性症
・脊柱管狭窄症
・多系統萎縮症
・脳出血、脳梗塞
・閉塞性動脈硬化症
・筋萎縮性側索硬化症
・障害高齢者の日常生活自立度
・J:独力で外出
・A:介助により外出
・B:屋内生活に介助が必要
・C:1日中ベッド上で過ごす
・認知症高齢者の日常生活自立度
・I:ほぼ自立
・II:誰かが注意していれば自立(金銭管理、服薬管理、応対などが出来ない等)。
・III:介護が必要(着衣失行、排便がうまく出来ない、徘徊する等)
・IV:常に目を離すことができない。
・移動:歩行、車椅子、歩行補助具に関して
・栄養・食生活:介助が必要か