神経線維腫症I型(レックリングハウゼン病)
原因遺伝子:NF1遺伝子
遺伝形式:常染色体優性
症状
・カフェオレ斑:1.5cm以上が6個以上。
・神経線維腫
・悪性末梢神経鞘腫瘍
・骨病変
・眼病変
・脳脊髄腫瘍
・
褐色細胞腫
(
症例96
):副腎外傍神経節腫は稀。悪性は12%。
・
消化管間質腫瘍
医療費助成:
指定難病